タイムライン・ムービー

全てのデータは時とつながっている。

アラスカでの観測開始

2006/09/18

アラスカ観測所での観測装置の遍歴

2018/10/23

ライブ観測12年の間、

社会も技術も変化した。

データで見る地球の変化を

観測映像と共に。

『タイムライン・ムービー』

2006年9月18日のライブ観測開始以降、蓄積した膨大な収録映像と、映像と関連する様々なデータを融合させたサイエンス・メディアアート作品。2画面使ったサイネージ展示。制御用PC1台と表示用PC2台の構成で稼働します。

『10年以上の歳月で変化した技術・映像・社会事象などを、その時のオーロラと共に体感してもらう』

 

 

※写真は2018年1月、ソニー銀座で開催された『古賀祐三作品展 - 時とデータが紡ぐオーロラ - 』の様子です。

※データ・表示制御用のPC1台+表示用PC2台と、モニター・プロジェクターの構成で展示します。

  お知らせ / イベント・上映 / パブリシティ

☆2018年02月11日 朝日新聞「オーロラ中継、郡山のプラネタリウムで 3月まで」
☆2018年01月23日 Astro Arts星ナビ「銀座でアラスカの夜空をリアルタイム体験」
☆2018年01月16日 毎日新聞「オーロラ写真や映像、生中継画像も 東京・銀座で作品展」
☆2017年12月12日 取材(古賀)BE-PAL(小学館)「野遊びマスターの偏愛ベストバイ」
☆2017年09月06日 報道ステーション(テレビ朝日) 4Kリアルタイムオーロラ映像を提供